「そのジョブディスクリプション、人事施策に本当に使えますか?JDの課題と改善策をプロが“無料診断”」お申し込みフォーム

ジョブディスクリプション(JD)を導入した企業の多くが直面する形骸化の課題。その最大の原因は、作成したJDが、評価・採用・育成といった具体的な人事施策に接続できる「質」と「鮮度」を維持できていないことにあります。
本診断サービスでは、Job-Usが蓄積したJDに関する多数の知見・データに基づき、貴社の既存JDを専門コンサルタントが分析します。等級・報酬設定、目標設定、人事評価、キャリア開発など、貴社が今進めたい人事施策に対して、「現在のJDのどこが不足しているのか」「どう書き換えるべきか」などを具体的にレポートします。
こんな方におすすめ
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JDを“とりあえず作った”から脱却したい人事責任者様・ジョブ型運用ご担当者様
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導入時に大量のJDを作成したが、現場で活用されていない企業様
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人事施策との連動にお悩みの人事企画担当者様
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JDと連動した評価やスキル開発、公募制度などを始めたいが、今のJDが使える状態になく、足踏みしている企業様
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ジョブ型人事制度の形骸化を食い止めたい経営社様・人事部長様
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ジョブ型人事導入の投資対効果を出すために、運用を立て直したい企業様
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JD診断で得られるもの
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人事施策別のJD適合度の判定結果
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「今のJDで公正な評価ができるか?」「キャリア開発に活用できるか?」など、貴社が注力したい施策に対するJDの有効性を○△×で判定します
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具体的な改善ポイントのご提示
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「責任範囲の記載が曖昧」「スキル定義の粒度がバラバラ」など、運用を阻害している具体的な記述箇所を特定し、修正の方向性をフィードバックします
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施策運用につながるJDへのアップデート案
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診断結果をもとに、どのようにJDをブラッシュアップし、継続的な運用フローに乗せていくべきか、貴社に最適なロードマップをご提案します
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ご用意いただくもの
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既存(作成済み)のジョブディスクリプション1~5つ程度のサンプル
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※機密情報は伏せていただいて構いません
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ヒアリングの日程ご調整
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お客様それぞれのご状況にあわせた改善案をご提示するため、ヒアリングをさせていただきます
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